どーもどーもこんにちわ。
生まれも青森、育ちも青森、所在も青森
・・・ではなく仙台在住サラリーマン、青森マンです!
お見合いパーティーに行くことに決めてお見合いパーティーの情報を
集めていた青森マン。
そこで、お見合いパーティーについては先輩にあたる人間がいるじゃないかと
思い至った。
お見合いパーティーで出会って結婚にたどり着いた友だちである。
友だちいわく、
友だち「とりあえず、まずはお見合いパーティーに行ってみるといいぞ。
あれはとにかく慣れるのが必要だからな」
と、アドバイス。
お見合いパーティーは基本的に一人の女性と長い時間話せるわけじゃないので、
そこらへんのシステムにまずは慣れるようにした方がいいんだって。
友だち「俺なんか数こなすために札幌まで婚活しに行ったこともあるぞw」
さすが実際に結婚へたどり着いた男はやることが違うw
青森と北海道はお隣だけど、札幌は結構遠い。(北海道でかいからね)
と言っても、仙台から青森にお見合いパーティーに行くのも
似たような距離なんだけどねw
そういえば、もうひとつ友だちからアドバイスがあったんだった。
友だち「最初は緊張するんなら、一人じゃなくて誰かと一緒に参加しても
いいんだぞ。けっこう友だち連れでお見合いパーティーに参加してる
のって普通にいるし」
お見合いで友だち連れはおかしいとしても、お見合いパーティーではそうでも
ないらしい。
青森マンは一人で行くことにしたけどね。
青森マンのお見合いパーティー⑥へ続く
どーもどーもこんにちわ。
生まれも青森、育ちも青森、所在も青森
・・・ではなく仙台在住サラリーマン、青森マンです!
お見合いパーティーに参加することに決めた青森マン。
だけど、まずはお見合いパーティーについての情報収集から始めたのだ。
けっこうノリと勢いで行動してるように見えて、
実は抜け目ないのである。
まずお見合いパーティーの種類について。
お見合いパーティーは北海道から沖縄までどこでもやっているのだけど、
パーティーごとによって人数がかなり幅があるのだ。
・男女20人ずつ程度のお見合いパーティー
合計30~50人くらいの参加者が集まるお見合いパーティー。
これが一番多く開かれてるお見合いパーティーで、スタンダードタイプ。
・男女7~8人ずつのお見合いパーティー
合計10~15人くらいの参加者のお見合いパーティー。
それぞれが個室に別れたりもする、ほとんどお見合いに近いタイプ。
・男女50人ずつ以上のお見合いパーティー
合計100人くらいだったりもっと多かったり、とにかく大人数の
お見合いパーティー。
お見合いという色は少なく、ジャンル分けするなら婚活より恋活という感じ。
他にはお見合いパーティーごとに年齢を限定してることが多いとか、
バツイチ限定のお見合いパーティーとか公務員限定のお見合いパーティーとか、
けっこう特殊なお見合いパーティーもあるのである。
とりあえず、青森マンの最初のお見合いパーティーは、一般的な人数の
お見合いパーティーから探すことにした。
青森マンのお見合いパーティー⑤へ続く
どーもどーもこんにちわ。
生まれも青森、育ちも青森、所在も青森
・・・ではなく仙台在住サラリーマン、青森マンです!
青森で出会いが無いと嘆いていたはずの友だちが、
青森マンより一足先に結婚したこの事実。
そしてそれがお見合いパーティーのおかげだという話。
これが、青森マンがお見合いパーティーに行くように
なったきっかけなのです!
そのころはお見合いパーティーっていうのを全然知らなくて、
お見合いと何が違うの?って感じだった。
それなりにテレビも見るから、テレビでやってるのは見たことが
あるはずだったんだけど、興味が無かったのか全く覚えてなかったw
ただ、お見合いパーティーで知り合って結婚までした友だちのように
青森のお見合いパーティーに参加すれば、「青森で暮らす」という
青森マンの夢を嫌がらない女性といっぱい出会えるんじゃないだろうか!
とまあ、そんな思考でお見合いパーティーに参加してみることに
したんですな。
我ながら単純だとは思うww
それに、何度もお見合いパーティーに参加した後の経験からすると、
現在青森に住んでいるからこそ青森から出て暮らしたいって人も
けっこう多いっていう現実(’д`)
仙台在住って言うと、
「仙台で暮らしてみたいな」
とか言われたりさ。
なんだよ・・・
みんなもっと地元を愛せよ・・・
まあ、仙台在住の人間(青森マン)に対してのきづかいって意味
が強いんだろうけどさ。
青森マン的には「仙台在住」の方じゃなくて「青森出身」の方を
押していきたいのに!
青森マンのお見合いパーティー④へ続く
どーもどーもこんにちわ。
生まれも青森、育ちも青森、所在も青森
・・・ではなく仙台在住サラリーマン、青森マンです!
もともと青森マンも昔っからお見合いパーティーに通ってたわけじゃ
なかったんだよね。あたりまえだけど。
お見合いパーティーに行くことになったきっかけっていうのは、
とある高校時代からの友だちだったのだ。
その友だちは羨ましいことに就職してからも青森に住んでるんだけど、
たまに会うたんびに青森じゃ出会いがない~ってよく愚痴を言ってたんだ。
それなのに、そいつが急に結婚するらしいって聞いたもんだから、
もうびっくりしてなれそめとか聞きまくったのよ。
そしたら、
友だち「地元青森は好きだけど、職場以外に出会いがなくてさあ」
青森マン「うんうんそれはいつも言ってたねえ」
友だち「だから、思い切ってお見合いパーティーに行ってみたわけよ」
青森マン「お見合いパーティー?」
友だち「そうお見合いパーティー。テレビでやってたりするアレよ」
青森マン「お見合いパーティーか…その発想はなかった」
友だち「お見合いと違って重い雰囲気でもないし。普通に面白いぞアレ」
青森マン「なるほど。んでお見合いパーティーでお嫁さんが見つかったと」
友だち「そうそう。一回目でってわけにはいかんかったけど、何回か
お見合いパーティーに通ってたら出会えちゃったぜ。運命の人に」
青森マン「運命とかwww」
友だち「笑うなww」
と、そんな感じの会話があったのである。
青森マンのお見合いパーティー③へ続く
どーもどーもはじめまして。
生まれも青森、育ちも青森、所在も青森
・・・ではなく仙台在住サラリーマン、青森マンです!
青森を愛する27歳の青森マン。
ねぶたの季節は必ず青森に帰るぜ!
ならなんで仙台に住んでるのかと言うと、
まあぶっちゃけ仕事の都合。
東北では、やっぱり圧倒的に仙台が群を抜いて都会。
就職も都会の方がしやすかったんですよ。
いや、ホントは青森で就職したかったんだけどね・・・
でも、結婚したらいつか青森で暮らすんだい!
そんな青森マンが最近熱中してること、
それは・・・お見合いパーティー。
知ってるかな?
お見合いパーティー。
間違えちゃいけないのはお見合いではなく、
お見合いパーティーだということ。
よく、27歳でお見合いパーティーに行くのは早いんじゃ
ないか?って言われるけど、青森マンには事情があるのだ。
仙台で恋人がいたこともあったんだけど、青森マンが
「将来は青森に住みたい」
って言うと必ず嫌そうな顔をされるんだ。
仙台の人って、東北一っていうプライドがあるんだよね。
確かに東北一の都市だと思うし、青森マンが青森を誇りに
思うのと一緒だから責められないんだけど。
(もちろん別れた理由はそれだけじゃないけどw)
そんなわけで、仙台以外での出会いを求めて、
お見合いパーティーに顔を出してる生活なのです。
ということで、このブログは青森マンのお見合いパーティー
体験なんかを更新していくのです。
とりあえず次では、青森マンがお見合いパーティーに初めて
行くことにしたきっかけについて書いてみるですよ!
青森マンのお見合いパーティー②へ続く